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ビデボの性処理女装牝3
fuck me badly
部屋は、セミダブルサイズのビニールレザーのベッドスタイルだ。これならローションやザーメンが流れても処理が簡単だろう。頭な中は、ローションにまみれた女装子のペニクリから歓喜の声と共に発射されるザーメンのことに支配される。
すでに用意してきた、ローションとオナホール、コンドームをベッドサイドにセットしトイレに向かう。トイレに向かう数秒の間に、部屋で行われるであろう、淫靡な行為を想像する。女装子のペニクリをローションタップリなオナホに被せ、シコシコと上下に動かしたり、クルクルクチュクチュと回し、射精させる、その射精したオナホ、女装子のザーメンとローションが溢れるオナホで、僕のペニスを扱かせる。オナホは、ローションやザーメンを吸い込む安物の使い捨てオナホが一番だ。
トイレに行く前に、女装子にメールをした。部屋ではなくトイレに来るようにと。
女装子は、ラッキーなことに同じ階の部屋にいる。今頃は期待に股間を膨らませ、すでにパンティの前にシミを作っているかもしれない。いや、シミはないだろう。僕が、パンティにはナプキンをつけておくように指示をしたから。女装子の部屋の前まで来た。僕は、メールで部屋を一回だけノックする、その後、僕がトイレに入りOKをメッセージしたら
トイレに来るようにとメッセージをした。メッセージには、僕はトイレの男子小用便器の前に立っている、トイレに入ったらトイレの入口の鍵をかけるようにとも連絡済みだ。彼女の返事は、いつも「ハイ」だけだ。これは楽しめそうな従順な女装子だと期待が膨らむ。
彼女の部屋を「コン」と一度だけノックをした、期待はしていなかったが、ドアのすぐ中から「ハイ」とか細い声の返事が来た。それはそうだ、これから何をされるかも分からないのだから、期待と共に不安もあるだろう。
トイレに着いた、アダルトグッズの自販機と、ハンディキャップ用の大きな個室トイレ。
男子用便器が2、洋式の個室1の造りは、各回共通らしい。元は、オフィスビルなのだろう。ハンディキャップ用の個室は、一番奥で他のトイレとは独立している。
トイレに入り、女装子にOKのメッセを送った。ほどなくトイレの入口がノックされた。
共用トイレなのだから本当はノックなど不要な筈だ。緊張しているのだろう。女装子が入ってきた、メインのドアに鍵をかけた。これで、しばらくは誰にも邪魔されないはずだ。お互いにここからは暫く無言の約束だ。僕は、おもむろにスラックスからペニスを出し、近づいてくる女装子に見せつけた。女装子は約束していたかのように、トイレの中心で跪いた。そして、静かに僕のペニスに手を添えた。
女装子は、黒っぽいワンピースに、黒の網タイツ、ミニスカートからは、パンティが覗いている。
僕のペニスを愛おしそうに、しなやかな指で愛撫したあと、おもむろに女装子は僕のペニスを咥えた。彼女の体温が、直にペニスに伝わる。そして、ペニスは口でストロークされるたびにムクムクと大きさを増して行った。

トイレの中で、それも個室でない場所で、女装子が口を前後に動かすたびに見えるワンピースの中のブラジャーのシルエットに興奮度も上がる。ジュポジュポと卑猥な音が響く、ペニスの先を舌で舐められると、快感度が一期に増した。女装子の顔を手で触れ、立つように促す、そのまま、男子用の小用便器の前に立たせる。胸に手を入れ、乳首をつまむ、女装子が快感のため息をつく。スカートの前に手を回すと、案の定、ペニクリは勃起している。しかし、パンティだけにしては、柔らかい。ナプキンのシルエットが手に心地よい。
乳首をつまみながら女装子の手を壁につかせ、ペにクリをナプキン、パンティ、そして網タイツの上からまさぐる。女装子は喜びの声を上げ続けている。声が大きい。僕は、乳首から手を話、口を抑えた。パンティの中に手を入れると、体温で温まった、ナプキンに先走りが出ていることがわかった。
二人共始めての異常な興奮状態だ。僕のペニスはフェラをされたとき以上にボッキしている。パンティと網タイツを引き下ろし、女装子の尻に僕のパニスを擦りつける。
僕の右手は、女装子のペニクリをストロークし、左手は乳首をつねる。女装子の耳を甘噛みしながら「ナプキンにペニクリ汁つけて」「このまま便器にザーメン出させちゃうぞ」と呟く。女装子は、ウンウンと快感の中にいる。ペにクリから出てきた先走りを、ペにクリの亀頭につけて、ペニクリをこねくり回す。乳首をつまむ力を増すと、尚更感じるようだ。「このまま、便器にザーメンぶちまけて、他の男にザーメンの跡を見せてあげようね」と卑猥に囁く。女装子は、「逝かせて」と小さく叫ぶ。ワンピースのジッパーを降ろし、黒のブラが丸出しになり、膝まで下ろされたパンティの中には、白いナプキン。女装子のお尻には、いきりたった僕のペニス。卑猥だ。女装子に「こんなところを誰かに見せてあげたいね。君の卑猥な姿を見せながら、隣の便器で誰かにセンズリさせたいね」と囁く・女装子は「見て、センズリして」と小さい声で、叫ぶ。「もっとして!逝きそうなの」。僕は、僕の先走りを左指につけて、それをローションの代りにして、女装子のアナルマンコにイッキに突き入れる、前立腺の当たりを左手人差し指で擦り上げ、パニクりを扱くスピードを上げる。女装子は「逝く。出ちゃう」と壁に着いた手を震わせている。白いタイルの壁白い大型の小用便器、無機質なトイレに、女装子の快感が響く。左手の指で前立腺を強く押した。右手に握られている、ペにクリが膨張する。「イク、見てーーーー」と女装子が小さく叫ぶと、便器に濃厚なクリームがかったザーメンが発射された。その勢いの波は3回、4回と続いた。その後もペニクリをこねくり回し、アナルの前立腺攻めも続けると、立っていられなくなったのか、女装子は「おかしくなっちゃう」と言いながら、トイレの床に崩れおちるように座り込んだ。発射されたザーメンは、便器にへばりつくように白みがかったクリーム色筋を残しながら、ゆっくりと流れている。
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[2013/05/15 19:51] | ビデボの性処理女装牝 | トラックバック(0) | コメント(0)
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性処理女装牝ユキの日常


女装姿で見ず知らずの男性の性欲処理をすることでしか満たされない体になってしまっている女装牝ユキの日常を私小説風に綴るブログです。リアルのご用命もお受けいたしますのでコメントやメッセージをお寄せ下さい。

プロフィール

性処理女装牝ユキ

Author:性処理女装牝ユキ
不特定多数の殿方に対する無償性処理牝をさせて頂いている淫乱な女装娘です。
X-Tubeに淫らな動画を多数公開しています。
お声掛け頂ければ悦んで淫らな体を提供させて頂いています。
そんなユキのふしだらな体験記を日記や私小説の形で綴らせて頂いています。
実際にお目に掛かれない方はこちらでユキを性処理用のオカズにしていただけましたら幸せです^^
ユキは現在台北に赴任中の身です。。。東京でお逢いすることは叶いませんが、台北にいらっしゃる際はお声掛け頂けましたらBlogに掲載している様な内容のことをリアルで。。。ね^^

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